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2026年フェブラリーステークス(東京ダート1600m)の予想です。
近年はサウジカップに有力馬が向かう影響もあるが、本レース特有の傾向自体は大きく変化がない。
根岸S組の信頼度、チャンピオンズC組の巻き返し傾向、そして東京ダート1600という舞台適性。
今年は絶対的な軸が不在なだけに、例年以上に取捨の精度が問われる一戦となるだろう。
2026フェブラリーステークス予想総括
人気馬が枠順に関係なく勝利する硬めのレース(ただし内外極端な枠はやや不利)。近年はサウジカップに有力馬を奪われているものの、この傾向は変わらない。例外は一昨年。前走東海S(現プロキオンS)6着のペプチドナイルが勝利し大波乱になった年が挙げられる。
過去10年根岸S勝馬が本レースに出走して馬券内を外したことはなく、2着馬も含めて根岸Sは本レースに直結しやすいが、今年は1着ロードフォンス、2着バトルクライとも本レースに参戦しない。3年前のレモンポップや昨年のコスタノヴァのパターンに該当する馬がいないということである。2021年の本レースでは、前走チャンピオンズC6着、7着馬が1、2着を占め、2022年はカフェファラオがチャンピオンズC11着から本レース連覇を果たしたように、前走がチャンピオンズCの場合、大敗しても即消しとはならないことに注意。他方前走がそれ以外の場合、大敗からの馬券内への巻き返しは苦しい。
昨年の本レース覇者コスタノヴァ、昨年チャンピオンズC覇者ダブルハートボンド、長年ダートの一線級として活躍してきたウィルソンテソーロが人気を分け合うとみられるが、それぞれ不安要素もあり、絶対視できる存在ではないため、波乱の予感がする。ペリエール、シックスペンス、ロードクロンヌ、ブライアンセンスも警戒したい。
なお、長く現役でいる馬も多いダート界だが、G1昇格後7歳以上の勝ち馬は出ていない。
本命
ペリエール
昨年大沼Sでダンテバローズに2馬身半差、エルムSではロードクロンヌに2馬身半差をつけて連勝。前々走みやこSではハイペース戦で追走に一杯一杯で、エルムSで破った相手にも多く先着される10着。前走チャンピオンズCでも外枠だったとはいえ10着。
2戦連続二桁着順の馬を本命に推すなど正気の沙汰ではないことは重々承知しているが、過去に本レースでは人気薄の6歳馬かつ重賞実績と洋芝実績を兼ね備えた馬が何故か大穴を空けている。記憶に新しいところでは一昨年のペプチドナイルとセキフウもそのパターン。本馬は洋芝の大沼SとエルムSを連勝しており、世代限定戦ではあったもののヒヤシンスSやユニコーンSで東京ダート1600の重賞やリステッドの実績もある。1800mは長過ぎるきらいがあり、マイルに距離の戻る今回は大波乱を起こす好機到来と言えよう。総論で述べた通り、前走チャンピオンズCで掲示板外となった馬の巻き返し例は多い。前走チャンピオンズC後にはすぐに次走を本レースとすることを表明し、追切の状態も非常に良い。虎視眈々とここに合わせてきたことが窺える。枠もかなり良いところを引いた。程々の内枠ならこの馬走るはず。
不安要素としては前走前々走ともダブルハートボンドが参戦し逃げきったレースであり、ダブルハートボンドが逃げる展開は本馬の苦手とするところであるが、今回もダブルハートボンドが参戦しておそらく逃げることが挙げられる。
対抗1
ウィルソンテソーロ
3着以内に入ってくれる確率が最も高いのはこの馬だが、後述するように不安要素もかなり多く、単勝の購入は推奨しない。前走チャンピオンズCでは、前々走JBCクラシックで1着から2.2秒も離された5着に敗れたこと、ここ2年より追切が明らかに物足りなく、一杯に攻めた2歳未勝利馬に追走遅れの内容だったことを不安視したにも関わらずダブルハートボンドにハナ差に迫り3年連続2着。今なおダートの一線級であり続ける7歳馬である。本レースには2年ぶりの参戦となるが、2年前は人気を背負いながら8着に敗れ、大波乱の一因となった。とはいえ昨年南部杯では4馬身差の圧勝を見せた一方、JBCクラシックでは前述の通り5着となり、鞍上川田の2000mは長くなりつつあるという評は正しかったことが裏付けられつつあるので、一昨年より適性がマイル寄りになり本レースに向くようになっているかも。ただ、やはり昨年の帝王賞やJBCクラシックをみる限り徐々に本馬の安定感は失われつつあること、一昨年の8着、さらにG1昇格後本レースで7歳以上の勝馬が出ていないことは気になるところ。一昨年のタガノビューティー、昨年のペプチドナイル共に4着には来ているので、馬券内迄は十分ありそうではあるが頭は無さそうか。
使い詰めになりがちな本馬だが、今回は間隔も十分で、追切を見ても前走と同程度の状態との陣営コメントは信用して良さそうだ。
対抗2
ダブルハートボンド
デビューから5連勝、オープンの三宮Sまで無敗で勝ち上がったが、ブリーダーズGCではオーサムリザルトを意識しすぎて激しい先行争いをした結果ライオットガールに差されて敗戦したが、むしろあの内容でよく2着に残したなと強さを再確認させられた。前々走みやこSではサイモンザナドゥに迫られたものの逃げ切って牝馬として同レースを初めて勝利し本レースの優先出走権を獲得した。前走チャンピオンズCでは直線でウィルソンテソーロの猛追を受けながらハナ差逃げ切り牝馬として10年ぶりに同レース勝利。毎度述べていることであるが、ダートにおいて牡馬と牝馬の差はなかなか埋め難いものがあり、基本的に牝馬がダートG1やjpn1に出てきても消し評価で良いのだが、本馬に関しては通常のダート牝馬の枠に収まらない馬であることは間違いない。とはいえ、本レースがG1に昇格して以降牝馬の優勝はない。さらに、デビューから全て1800mか2000mを使われており、マイルの距離は勿論、東京競馬場の経験すらなく、当然JRAダート特有の芝スタートの経験もないことから、舞台適性には大いに不安がある。東京ダート1600は先行力だけで押し切れるコースではなく、長い直線を耐える力が必要だ。
対抗3
コスタノヴァ
昨年は根岸ステークスを4馬身差で勝利し中2週で本レースも制した。その後かしわ記念3着、さきたま杯11着、武蔵野S2着。今年はコパノリッキー、カフェファラオに続く史上3頭目の連覇を狙う。最大の魅力は高い東京ダート適性。東京ダート1400、1600では7戦6勝。1600に限っても4戦3勝。逆に最大のネックは昨年時点で出遅れ癖があったがそれが極度に悪化したこと。前々走さきたま杯ではスタート直後にゲート内で立ち止まっているレベルの大出遅れで勝負を実質放棄する事態に。前走武蔵野Sも同様の大出遅れで2着。かなり強力なメンバーが揃った中での2着は本馬の強さを改めて示すものだったが、あまりの出遅れぶりに発走調教再審査が課されるほど。実戦での改善を見るまでは怖くて本命に推せないレベルである。初ブリンカー装備らしいがどこまで出遅れに効果あるのかは疑問。さらに、2週前追切時点で調整遅れを陣営も自認し、1週前には昨年ほどでは無いがようやく本来の走りに戻ってきたとのコメント。本番に向け状態を更に上げ、ゲートの出遅れを普通の出遅れ程度に留めることができさえすれば快勝することも考えられるが、どこまで本馬を信頼するかは読者の判断に委ねたい。武蔵野Sからの直行については昨年本命視したエンペラーワケアが5着になったうえ今年の本レースに戻ってこれなかったことからあまり良い印象はない。
穴
ロードクロンヌ
ダート転向後4連勝し、2勝クラス、3勝クラスとも大勝してオープン入り。オープン入り後もマーチS3着、平安S2着、エルムS2着、みやこS3着、浦和記念2着と善戦しながら勝ち切れなかったが、前走プロキオンSで1着となり本レースの優先出走権を獲得した。前走では外枠ながら果敢に先行して勝ち切ったように展開を問わず好走し、ダート転向後は10戦すべて馬券内の安定感。他方でオープン入り後は壁にぶつかっている感は否めず、先述の各レースで敗れた馬はブライアンセンス、マテンロウスカイ、アウトレンジ、ペリエール、ダブルハートボンド、サイモンザナドゥ、ホウオウルーレットと、ダブルハートボンドとアウトレンジはともかく、その他については本レースで勝てる馬なら、これらの馬に尽く負けないだろうというレベル感ではある。プロキオンSも長らく低迷していたサンデーファンデーが2着に復活するようなレースで、1分51秒台の時計も低調だった。また、そもそも本馬は中距離馬でありダートマイルが向くのかは疑問。頭まではなさそう。
大穴
ブライアンセンス
1年前はアルデバランSとマーチSを連勝して勢いがあったが、その後平安S9着、エルムS6着、シリウスS5着、みやこS6着と推移し、チャンピオンズCは除外となった。前々走師走Sでは最重量ハンデとなる58.5kgを背負ったが、2着に6馬身差をつける圧勝。前走プロキオンSは4着に敗れた。戦績をみるに、中山では強いが他では案外の馬な上、1800m前後の距離を使う馬でマイルは若干短い印象。一応東京ダート1600実績はあるにはあるが、下級条件の時のものである。しかし、パワーのある大型馬であり、馬券内迄なら十分可能性があるだろう。追切で追走遅れしているが、時計は出しているし、本馬にはよくあることなのでこれ自体は心配不要だろう。
消し
シックスペンス
消し。芝1800mとりわけワンターンは強かったが、どうしてもG1で勝ちきれなかったことから、前々走南部杯で初のダート挑戦。例年に比べてメンバーが揃っていた中、jpn1でいきなり2着に入った。1着ウィルソンテソーロに4馬身差をつけられたものの一定の成果を出した。前走チャンピオンズCではワンターンの形状ではない中京ダートかつ外枠が向かなかったのか11着に敗れたが、再びワンターンのマイルに戻る今回は総論でも述べた通り巻き返しがありうる。また、チャンピオンズCの際にも述べたが、キングカメハメハ産駒はダートで活躍しやすく、本レースでも穴を開ける例があり、血統背景的には期待できる。ただし、本レース43回の歴史上ダート未勝利馬の勝利は一度もない。2021年のエアスピネル、2024年のガイアフォースの2着が最高である。馬券の一角に加えるのは良さそうだが、頭は無いだろう。
ラムジェット
消し。東京ダービーを圧勝するも、その後長く低迷が続いたが、前々走みやこSでは後方13番手から上がり最速の35.3秒で4着となると、前走チャンピオンズCでは上がり3位の末脚で3着となり、後方で脚を溜める戦術が確立されてきた。他方で、ここ2戦多少ゲートで出遅れているうえに道中の位置取りには不安があり、マイルでは追走に苦労しそう。ヒヤシンスSを勝った頃の東京ダート1600の適性は失われつつあると考える。調整過程自体には問題が無さそうだが、今回はノーマークとしたい。
サイモンザナドゥ
消し。3勝クラスで安定していたものの突出したものがなかったが、オープン入りするとシリウスS、みやこSと重賞で連続2着。シリウスSでは後の浦和記念覇者かつ東京大賞典でも5着に健闘したホウオウルーレットに半馬身差で食らいつくとみやこSでは内を回れた利があったとはいえ後のチャンピオンズC馬ダブルハートボンドにクビ差に迫る内容だった。他方前走プロキオンSでは落鉄があったとはいえ9着に敗れ、先行勢有利なレース展開で先行しながらズルズル沈む内容は大いに不安を残すものだった。総論で述べた通り、前走がチャンピオンズC以外の場合、そこでの大敗からの馬券内への巻き返しは苦しい。マイル実績がなく、追切内容も目立たず、陣営もマイルのG1は厳しいことを自認しているし、大外枠から内々を上手く突くのは極めて困難だが、万一みやこSの内容を再現できるなら波乱の立役者になれそうだ。
ナチュラルライズ
消し。京浜盃は1番人気を背負い6馬身差の圧勝、1分45秒5のタイムも優秀だった。羽田盃では2着に5馬身、3着に11馬身差をつける圧勝。上がり1位の36.8秒。東京ダービーでは、掛かって逃げたり内に刺さったりしながらレースレコードで勝利。3歳ダートクラシック2冠を達成した。ここまでは良かったのだが、JDCから雲行きが怪しくなる。JDCではナルカミに逃げ切りを許し3馬身差をつけられる完敗で、古馬との初対決となった東京大賞典では11着の惨敗。チャンピオンズカップではナルカミとルクソールカフェが、東京大賞典ではナルカミと本馬が軒並み古馬との力量差を突きつけられ、JDC上位馬がいずれも舞台適性だけでは説明しきれないほどの大敗をしている。先日のサウジカップでも、ある程度適性のありそうな舞台でルクソールカフェが5着にとどまり、明け4歳世代の力量が低いとの評価は固まりつつある。左回りが苦手であり大本命に推されながら4着に敗れた全日本2歳優駿は記憶に新しく、東京ダート1600はその点からも向かないだろう。追切では折り合いに進境があったようだが、他方で羽田盃や東京ダービーのような粗さを見せつつも圧勝する魅力も損なわれてしまっているようにも思われる。良い具合に競走馬の課題を矯正するのは難しいなと思わされる1頭である。
場違い
ハッピーマン
場違い。園田では兵庫ジュニアグランプリ1着、兵庫CS2着、兵庫GT1着と強いのだが、それを除けば見るべきところはない馬。明け4歳世代のなかでは全日本2歳優駿2着等早期から頭角を現してきた馬だが、ヒヤシンスS、京浜盃とルクソールカフェやナチュラルライズに大敗し、特に京浜盃はナチュラルライズから3.1秒も離される惨敗であったように、同世代相手であってもマイル以上の距離では結果を全く残せない。さらに、同世代の同路線組マテンロウコマンドとは好勝負を演じているが、そのマテンロウコマンドも武蔵野S、根岸Sと二桁着順で惨敗している様にとにかく明け4歳世代は古馬重賞に混じると弱い傾向は鮮明であり、ここでは勝負にならないだろう。
オメガギネス
場違い。一昨年の本レースで1番人気に推されながら14着と惨敗して以来のG1参戦。一昨年暮れから低迷していたが距離を1400mに短縮した昨夏の東海Sで後方待機から上がり最速35.6秒で4着に入ると、つづくグリーンチャンネルカップでは60kgの斤量を背負いながら勝利。しかし、同舞台かつ3kgの斤量減なうえ1週前追切でダノンデサイルに追走先着するくらい好調で迎えた武蔵野Sではメンバーが揃ったとはいえ7着に敗れると、前走根岸Sでは4着。近3走で東京ダートを使い本レースに向け調整しているのは明らかだが、オープンやリステッドレベルなら上がりで違いを見せられるものの重賞レベルになるとそれが難しくなるように思われる。また、総論で述べた通り根岸S連対組は本レースで好走するが、過去10年根岸Sで3着以下だった馬33例はいずれも本レース馬券外となっている。したがって、一昨年同様惨敗する公算が大きいと考える。
ロングラン
場違い。長らく重賞戦線で戦ってきたがパッとしない馬だったが、昨年7歳になり小倉大賞典を制してついに初の重賞制覇を成し遂げるとそのまま読売マイラーズCを制覇し安田記念の優先出走権を獲得した。しかし、安田記念では13着、毎日王冠でも8着、マイルCS15着とメンバーが揃ったレースでは全く通用せず。今回も安田記念、マイルCSに続き場違い評価とした。追切で自己ベストを更新しているとはいえ、ダートはほぼ4年ぶりで、2勝クラスで16着と惨敗したことがあるうえに本馬の苦手な左回りでは正直勝機は見出だせないし、8歳という年齢もネック。本当は過去3年4着、2着、1着と結果を残している同日の小倉大賞典に向かいたいはずだが、先述の通り過去1年内にG2とG3を勝っているため斤量負担が重くなることを嫌っての動きとみられる。名前の通り長く良く走った馬だが、今後のレース選択も困難が予想される。本レースを花道に引退する可能性もあるだろう。
ペプチドナイル
場違い。一昨年人気薄からフェブラリーSを勝利した後、かしわ記念3着、南部杯2着、チャンピオンズC5着とG1級競走で安定していたが、昨年年はフェブラリーS4着、ゴドルフィンマイル11着、南部杯3着、武蔵野S9着、チャンピオンズC12着と推移し、衰えは顕著である。南部杯では先手を奪い積極的にレースを進めながら最終的にはウィルソンテソーロに8馬身差をつけられており、武蔵野Sでも大敗。本馬が得意としてきたワンターンマイルで見せ場を作ることすらできなくなった。前走チャンピオンズカップでは11着から5馬身も離された。過去2年1着、4着と好相性の本レースだが、8歳となる今年はさすがに厳しいだろう。戦績的にも種牡馬オファーがあってもおかしくはなく、本レースを花道に引退する可能性もあるだろう。
サンライズホーク
場違い。2023年夏から2024年2月迄の地方交流重賞三連勝や、2024年暮れから2025年春迄の地方交流重賞3連続2着等、1400m前後の地方交流重賞には強い時期もあったが、本レースの舞台である東京ダート1600で行われる武蔵野Sでは一昨年5着昨年16着であり、メンバーが地方交流重賞より揃うことを考慮するとしても本レースの条件は向かないと言える。さらに、昨年夏以降5戦連続掲示板外であり、地方交流重賞含めて結果が残せなくなっている。極めつけは前走バレンタインS13着から連闘してくること。昨年のアンモシエラよりもさらに短い出走間隔である。7歳という年齢と近時の低迷ぶりを見ると、勝ち負けではなくJRAG1初出走を最後に果たして引退の花道とするつもりの記念出走と推察する。
サクラトゥジュール
場違い。鞍上は本馬を2度重賞Vに導いているキングだが、中山金杯や昨年、今年の東京新聞杯では掲示板外に敗れており、初のG1挑戦となった前々走安田記念でも8着。前走はそれ以来の復帰となる東京新聞杯で1着と0.3秒差にとどめたとはいえ9着。なんと今回はそこから中11日での本レース参戦となる。9歳馬であり、総論の通り過去に本レースで7歳以上の勝利例はないし、ダート未勝利馬であるが、総論の通り本レースでダート未勝利馬の勝利例はない。
まとめ
◎ペリエール
近走成績の見栄えは悪いが、舞台適性と過去傾向を重視すれば狙いは立つ。
○ウィルソンテソーロ
○ダブルハートボンド
○コスタノヴァ
北海道鹿部町*伊藤選手の出身地
ふるさと納税↓

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