【mofuラボ】2025トレード寸評

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ブログ管理人”しゃけまる子”に寸評を送り続ける変態mofuのコーナーです

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島本⇔伏見トレード

正直阪神が得したトレードに思う。坂本は正捕手として盤石ながら梅野の衰えが顕著、かといって中川を捕手として信頼しているわけでもないため2番手捕手の補強が必要だった阪神にとって、盗塁成功率が悪化し衰えはあるものの、ここ2年続けて打率.240を残し打てる捕手である伏見は来季だけを見据えるなら好補強。近年ドラフトで指名した捕手達がもう少し成長するまでの繋ぎとして起用するのだろう。
他方、左のリリーフが不足しているとはいえ島本が日ハムの戦力になるとは思われない。全盛期から平均球速は明らかに落ちており、2024年は33試合登板で奪三振率3.51、2025年は16試合と登板数を半減させたうえで奪三振率3.73とリリーフとしては致命的なレベルで奪三振率が低下しておりアウトを取れるかが被BABIPに依存する運任せの状態で、防御率が良い分容易に戦力外にすることもできず今回トレードで放出できたのは阪神にとって渡りに船だったはず。日ハムは伏見を放出したことで、田宮に次ぐ2番手捕手の人選に悩みそう。進藤の成長に基本的には期待しつつ、郡司、マルティネスも時折マスクをかぶるイメージだろうか。

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