【前半戦振り返り】北海道日本ハムファイターズ打順・ポジション別スタメン

選手
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しゃけまる子です

「横一線」で始まった今シーズン。監督も変わったこともあり、昨年と別チームになったような体感を実数値化してみました

後半は一部打順固定を明言しているので、今後も楽しみです(コロナでどうなるかわからんが)

単純にスタメンで何回出ているかというだけであって、今後の予想をするものではございません。また、抹消・怪我・相手先発投手の相性etcを全く加味していません

「へー、こんな感じなんだー」程度に楽しんでいただけると幸いでございます

ただしく集計しているつもりではあるものの、間違っていたら、下部のお問い合わせホームに連絡していただくと咽び泣きます。指摘is感謝

選手は敬称略とさせていただきました

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前提

データ

プロ野球データFreak (baseball-data.com) を参考に作成

昨年度分も前半戦を持ってきました。オリンピックがあった影響で試合数は少なくなってます

昨年⇨全81試合

今年⇨全92試合

オリンピック3年くらい前な気がするわね(#追いロジンとか3年くらい使ってる気がする)

打順別

1番多い順に並べるとこんな感じ

()は回数

昨年のオーダー

  1. 西川遥輝 (28)
  2. 髙濱祐仁 (21)
  3. 近藤健介(38)
  4. 近藤健介(31)
  5. 渡邉諒(32)
  6. 渡邉諒(18)
  7. 石井一成(22)
  8. 清水優心(23)
  9. 石井一成(24)

今年のオーダー

  1. 松本剛(30)
  2. 上川畑大悟(15)
  3. 近藤健介(25)
  4. 野村佑希(47)
  5. 万波中正(19)
  6. ヌニエス(16)
  7. ヌニエス(15)
  8. 宇佐見真吾(40)
  9. 上野響平・石井一成(9)

1番

  1. 松本剛(30)
  2. 淺間大基 (14)
  3. 近藤健介(10)

2番

  1. 上川畑大悟(15)
  2. 今川優馬 (11)
  3. 松本剛・淺間大基(10)

3番

  1. 近藤健介(25)
  2. 清宮幸太郎(22)
  3. 松本剛(21)

4番

  1. 野村佑希(47)
  2. 清宮幸太郎(14)
  3. 松本剛(12)

野村が、不動の4番になりつつある

5番

  1. 万波中正(19)
  2. 清宮幸太郎(13)
  3. 石井一成(11)

6番

  1. ヌニエス(16)
  2. アルカンタラ(15)
  3. 石井一成(13)

7番

  1. ヌニエス(15)
  2. アルカンタラ(13)
  3. 淺間大基・石井一成(12)

8番

  1. 宇佐見真吾(40)
  2. 石川亮(10)
  3. 郡拓也・清水優心(6)

あんまり気にしたことなかったけど、キャッチャー多め

9番

  1. 上野響平・石井一成(9)
  1. 石川亮(7)

ポジション別

去年のオーダー

  • 捕 清水優心(35)
  • 一 中田翔・髙濱祐仁(34)
  • 二 渡邉諒(72)
  • 三 野村佑希(35)
  • 遊 石井一成(65)
  • 左 西川遥輝(53)
  • 中 淺間大基(36)
  • 右 大田泰示(36)
  • DH 近藤健介(37)

今年のオーダー

  • 捕 宇佐見真吾(51)
  • 一 清宮幸太郎(60)
  • 二 アルカンタラ(37)
  • 三 野村佑希(71)
  • 遊 石井一成・上川畑大悟(32)
  • 左 今川優馬(26)
  • 中 松本剛(45)
  • 右 万波中正(43)
  • DH ヌニエス(34)

ポジション別ランキング

キャッチャー

  1. 宇佐見真吾(51)
  2. 石川亮(18)
  3. 清水優心(8)

BIGBOSSが固定しないと明言しているポジション①

固定しないと言いつつも、前半戦は宇佐見が占める形となった。

6月以降に絞ると石川と交互に入る形が多く(宇佐見:18回、石川:17回)、後半戦も固定はされない可能性が高いことがデータからも裏付けられる

ファースト

  1. 清宮幸太郎(60)
  2. ヌニエス(9)
  3. 渡邉諒(7)

清宮幸太郎がずば抜けて多くなる形となった

昨年一軍の出場がなかっただけにブログ主はもう泣きそうです(おばさんはすぐ泣く)

セカンド

  1. アルカンタラ(37)
  2. 石井一成(30)
  3. 杉谷拳士(8)

石井orアルカンタラが多い。

サード

  1. 野村佑希(71)
  2. 佐藤龍世(6)
  3. 中島卓也・石井一成・谷内亮太(3)

圧倒的に野村がサードでスタメン入りしていることがわかる。

ちなみに、淺間も2回サードで入っている

ショート

  1. 石井一成・上川畑大悟(32)
  1. 中島卓也(11)

石井と上川畑の両者が大半を占める

レフト

  1. 今川優馬(26)
  2. 松本剛(23)
  3. 淺間大基(15)

センター

  1. 松本剛(45)
  2. 近藤健介(32)
  3. 淺間大基(12)

ライト

  1. 万波中正(43)
  2. 淺間大基(25)
  3. 木村文紀(9)

7月はライト先発の出場はないものの、万波がトップとなった

DH

  1. ヌニエス(34)
  2. アルカンタラ(10)
  3. 交流戦(9)

BIGBOSSが固定しないと明言しているポジション②

交流戦のDHがなかった時期がランクインするとは笑

参考記事

「グワッと燃えてくるんじゃない?」新庄ビッグボス 球宴明けからメンバー固定 | 道新スポーツ | DOSHIN SPORTS

まとめ

いかがでしたでしょうか?(←ブログあるある文言を使いたかっただけ)全日程終わったら再集計しまーす



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